kintoneのプロジェクト管理
でタスクを一元化SCENE

バラバラなプロジェクトタスクをkintoneに集約
進捗が可視化され効率アップ

社内のプロジェクト管理で
こんなお悩みはありませんか

  • 今、進行しているプロジェクトは、誰が担当していて、状況がどうなっているかわからない
  • 担当者ごとの作業量やプロジェクトの現状が不明瞭である
  • 協業会社などの社外メンバーとの情報共有がうまくできていない

kintoneは以下のように様々な
用途でプロジェクト管理に活用されています。

  • プロジェクトの進捗状況の可視化として

  • 部署をまたいだプロジェクト管理として

  • 協業会社とのプロジェクト管理として

kintone活用のメリット

  • 進捗管理が
    スムーズに

    タスクのプロセスに沿った進捗管理ができるので、誰がどのタスクを行っているかが一目瞭然。
  • レポート機能で
    直感的に把握

    プロジェクトの状況はグラフに反映できるので、プロジェクトの担当者ごとの処理状況が一目で把握できます。
  • 社外メンバーとの
    やり取りも一元化

    必要に応じて、協業会社や外部ベンダーなど、社外メンバーとのやり取りもkintoneに集約し、効率よく情報共有できます。

リマインダー機能で抜け漏れ防止

kintoneでは「対応期限3日間」など、自動でリマインド通知を飛ばすように設定することができるので、作業・タスクの抜け漏れの心配はありません。
メール通知や、スマホ通知もあるので、kintoneから目を離していても気づくことができます。

生産性を高める機能も豊富

  • レポート機能
    グラフなどを使い視覚的に分かりやすいレポート
  • リマインド機能
    タスクの抜け漏れを防止
  • プロセス管理
    タスクのステータスを管理
  • メンション
    特に読んで欲しい人への通知
  • コミュニケーション
    情報共有・コミュニケーションの活性化
  • モバイル対応
    いつでもどこでも対応できる

お問い合わせ・お見積り依頼

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