1ナレッジを蓄積して脱属人化
対応のノウハウやナレッジはチーム内で共有することで、属人化を防ぎ、業務改善が実現。
顧客情報をkintoneに集約して一元管理することで引き継ぎ後の運用も楽に行うことができます。

2迅速な顧客対応を実現
kintoneではお客様からの問い合わせを集約し、対応ステータスの見える化が可能に。
担当者と対応状況が一目で分かり、迅速な顧客対応を行うことができ、顧客対応の質の向上つながります。

3既存顧客のアフターフォロー
kintoneのリマインダー機能を使えば、次の対応予定日を事前に登録し、対応の抜け漏れや二重対応を防ぎます。
顧客リストとの連携も可能です。

4落とし物管理で素早く対応
複数の拠点とリアルタイムで落とし物の情報を共有し、迅速な解決につなげます。
日付や特徴で落とし物を検索し、問い合わせへの素早い対応が可能となります。
